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aki 5
勾配天井の小屋裏から2階部分にかけて取り付けました。大抵のガーランドは長さが足りなかったのですが、こちらはフラッグも多く長さがあるので折り返しても余裕があります。麻紐独特の匂いがありますが、このお値段でこれだけ飾り付けできて大満足です(*^^*)折り目がありましたが、取り付けるとそこまで気にならないです。

はしか 5
かさばらず、空気入れも簡単で良かったです。浮かぶのか心配でしたが、きちんと浮かんで楽しめました。来年はもうもう1つ買いたいなぁ。

あろん 5
麻の生地に落ち着いた色合いが着色されているので、カントリーな感じで可愛い。自然や木に馴染むのでキャンプにぴったり。写真のものは1本使用で60cmくらい麻紐をカットしました。海外からの発送で時間がかかるので頼んだことを忘れないように笑

ぷりん 3
くしが太めなので少し髪に刺さりにくいとかんじます。

使用期限は6カ月以上先のものを送ります。●気になる臭いを無臭化し、50倍に濃縮した「無臭国産にんにくエキス」を主成分に、さらに国産卵黄油、ぽかぽか成分を多く含むベトナム産金時生姜を配合した、毎日の健康維持にお勧めしたい商品です。●にんにくは健康に良いとされています。●卵黄油はサラサラ生活に良いとされています。


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Reviews: 4.6 - "1" by, に書かれています
こちらのBC-1タイプを30系後期セルシオに装着しています。装着可能車種リストには含まれていませんが、セルシオにはキツすぎずゆるすぎず、専用設計かと思うくらいちょうど良いサイズです。肝心の生地自体はゴワゴワガサガサしており、決して塗装面に優しくは無いと思います。しかし装着後3ヶ月程度経ちますがボンネット周りに目立つ線傷は入っておらず、明らかに砂埃を被っている状態で無ければ問題なく装着できるような印象です。ただし、私の場合装着前に必ず柔らかい天然毛ばたきで砂埃等の堆積物を除去し、その後ボンネット?左右ミラー周りをクロスで保護しているので、これが傷防止に繋がっているだけかもしれません。星4つにした理由は、フル裏起毛&ミラーにかけるゴム部分をマイクロファイバーで覆ったタイプが欲しいというメーカーへの期待の裏返しです。この仕様がでれば価格が2倍であっても真っ先に買いますし、私と同様の願いをお持ちの愛車家も多くいるのではないのでしょうか。アラデンさん、このタイプのボンネットカバーは他社含め全く存在しないので、是非商品化して頂けないでしょうか。多少高価でも間違いなくヒットすると思うのですが。
4 - "2" by, に書かれています
切り込み部がフロント内部と少し違うように感じます。横幅や縦幅は綺麗だと思います
3 - "3" by, に書かれています
説明書は日本語訳がなく、英語と中国語onlyです。どちらも苦手、読めないとキツいです。まあ、ボタンを押しながら、中国語の方は画面の絵付きなので、こんなこと言ってるのかな?と予想して何とか設置しました。あと、海外からの発送なので、1カ月くらいかかります。早く必要な方は考えた方がいいかな。時計だけが欲しいから固定できたら嬉しかったですが、ランダム表示しかありません。
3 - "4" by, に書かれています
想像より明かりが白くまさにLEDと言った感じ少し黄色感が加わったら撚り自然的かと思いました。しかしこれだけ揃ってこの値段には感謝です。この度は有難う御座いました。
3 - "5" by, に書かれています
ピッタリでした
5 - "6" by, に書かれています
SJ系E型フォレスター用に購入しました。オプションのエアロをフロントに着けているので標準より少し大きくなるせいかサイズ的にピッチリです。ビキニパンツって言う感じです。エアロなしの標準であれば丁度いい感じになるのではないかと思います。ピッチリですのでミラーにかけるゴムが伸びきっている状態になります。かけているゴムの伸縮性が早めにダメにならないかちょっと心配です。また。風が吹いてシートが煽られたときミラーに引っかけているゴム部分がピラーと擦れそうなので手袋や布を噛ましています。
4 - "7" by, に書かれています
自分はローデストだったのでリアのマッドガードは形が違いすぎて取り付け出来ませんでした…フロント側も加工をしてようやくつけれましたローデスト取り付け不可と記入していて欲しかったです
2 - "8" by, に書かれています
当たり個体なのかハロゲンから変えたがハッキリクッキリ綺麗に照らすが5~10分で若干光量は落ち暗くなる様な感じがするが、街灯の無い市道で確認すると十分な光量で照らしてくれる。他のレビューでハロゲンに戻したとあるが、ハズレの個体か単に目が悪いだけだろう。一応、3年保証するとメーカーは言っているが2500円程のヘッドライトが3年使用出来るならコストパフォーマンスは良いと思う。LEDは熱を保たないので雪がヘッドライトに付着しても解けないためハロゲンバルブに戻すようにしたいと思う。耐久性はまだわからないが本体はアルミ合金でガッチリと作られている。
4 - "9" by, に書かれています
MRAのスクリーンによく似ています。それでいて価格は本物より安いので、本物は高くて買えない人にはオススメです。質は劣ると思いますが。装着したスクリーンの高さは、ミラーの位置あたりまであり、それなりに防風効果はあります。一度取り付けて、しばらく走ってみて、外して走ると、一層違いが分かります。角度が調整できるのですが、画像は、一番角度を立てた状態になります。あまり立てるとダサいので、少し寝かせた方がいいかもしれません。取り付けるときに少し苦労しました。手先が不器用な人は、二人でやって、1人に取り付け部品を押さえてもらいながらやるといいでしょう。取り付けたら、スクリーンとヘッドライトが当たる部分にスポンジでも当てた方が良いです。ギザギザの形状で傷が付きますし、走行中、振動でカタカタ音がしますので。私は片面が両面テープになっているクッションスポンジを間に噛ませています。取り付けは、先にスクリーンとバーをネジで止めてから本体に付ける方がやりやすいです。安物の中国製のためか、ネジがボルトとかみ合わないことが多く、ほとんどのネジをあとでホームセンターに買いに行きました
3 - "10" by, に書かれています
厚手と書いてあったので注文しましたが届いた箱はかなり軽く、開けてみましたがやはりあまり期待したほど厚手ではないです。ただいつもこのぐらいの値段のカバーを2枚重ねて利用しているのでだいたいいつも同じ感じのものが届きます。2枚の内、上に使用したものはたいてい半年から1年もたないで切れてくるので、新しいものと交換しています。お値段相応の品物だと思います。Z1000にはちょうどいいけど トライアンフストリートトリプルには少し大きく引きずります。風で膨らんで倒れてしまった事があったのでベルトをしているので調整ができて大き目でも大丈夫でした。追加のレビューです。初日に風のバタつきを抑えるためにベルトをかけて少し引いたら破れました。色々買っていますが初日に敗れたのはこれが初めて、その後もミラー部分が破れてミラーが飛び出していました。補強しようと縫い目をみましたがひどかったです。二重に縫っていますが雑で縫えていないところがあったり切り方がぐちゃぐちゃでした。お薦めはできません残念です。
1 -

女子会in台北 3日目―②

さぁ 午後の部です。

再び地下鉄にのって一つ目の雙蓮という駅で降りました。

雑貨や布などの問屋さんがある永楽市場のある迪化街へ。
生地問屋さんがあるならちょうどポーチを作ってるのでシルクシャンタンでもないかと探してみることに。
シルクシャンタンといっても全く通じない。シャンタンって何語なんだろう?
素材はわからないけど色がよさそうなのを見つけたけど幅が2m近くもあり30cmとか50cmではだめとのことであきらめました。
チャイナドレスに最適な華やかな布地はたくさんありました。
問屋さんがたくさんはいってるのでじっくり探せば掘り出し物があるのかもしれません。

迪化街へいってみたらすごい人。
まるで年末のアメ横みたいです。


新年の前の準備でものすごい混雑です。
FujikaさんもChiduru さんもこんなに混んでるときは始めてだそうです。
めったに見られない風景を見ることができたようです。
迷子にならないようにスリに会わないようにと注意しながら歩きます。
ドライフルーツや漢方薬のお店がたくさんあります。
何軒も何軒もありますがどこもすごい人であふれてます。
ドライフルーツもびっくりするくらい種類が多いです。
ツバメの巣の専門店もありましたがさすがに高価なのでこちらは静かです。

長い同じようなお店を抜けてようやく雑貨があるお店に。
私は月餅型を欲しいと思ってんですが台北でも木の型はお高いです。

どこまで作るかわからないので小型のプラスチックの型にしました。
製菓用具がたくさんありました。なにもここでと思いましたがコムベラがだめになったので買いました。
なんとKAI印の製品でした。


大通りに出ました。
この先は竹製品のお店があります。
さすがこのあたりになると人通りがすくなくなってきました。
竹で輪口編みの笊を一枚購入。竹のサンプル用です。

大分暗くなってきたのでホテルに戻りました。

夕飯はホテルの下の階にある北京ダックのお店に。
Chiduruさんは何度かこちらには来てるようです。結構お腹いっぱいになるとのことですが、北京ダックというと日本では薄い餅に皮を巻いて一枚くらいしか食べることができないイメージですよね。
メニューで何品か注文。

今夜は台湾ビールで乾杯!

少ししてダックが運ばれてきました。
こんな大きいの?
これは注文のダックはこれですよとみせてくれただけで引っ込んでしまいました。

ほかのお料理が運ばれてきておいしいね~~。

主役が来ましたよ。
皮と餅です。
ネギとお味噌はおかわり自由。
日本だとネギときゅうりも入れますがこちらはネギだけです。あまりネギ臭くなくて瑞々しいネギでおいしいです。
餅も日本のものより厚めで結構な枚数がありました。
夢中で食べてたら今度はダックの肉が出てきました。
ダックの肉っておいしいんです。なんで日本では出てこないんでしょう。
あの肉の部分はどうなってるんでしょうね。
いや~~ おいしかった。満腹です。
いくらだったか忘れましたがそんなに高くないんですよ。
ここで初めて全員の写真を撮ってもらいました。



夕食後はやはり下の階にある足つぼマッサージのお店で足つぼマッサージをしてもらいました。
この日はたくさん歩いたので気持ちいいです。
カメラもっていかなかったので写真はなし。
レストランもマッサージも出歩かなくていいのはうれしいです。

台北もあと一日です。






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女子会in台北 3日目の①

また途絶えてますね。
台旅行からほぼ一月になろうとしてます。
だんだん忘れてきてますががんばっていきます。

台北3日目です。


朝ご飯はホテルで食べずに地下鉄で出かけます。
行き先は一駅で乗り換え次の駅の善導寺という駅。
阜抗豆漿(フーハントウチャン)とう豆乳のお店です。
地下鉄を降りたらもう長い行列が見えました。この華山市場の二階にお店があります。
台北で一、二を競う有名店だそうです。
朝5時半からやってて12時半にはクローズしてしまうようです。
お店はビルの二階にあります。階下は市場になってるようですがまだ時間が早いので準備中。
時々おじさんが何かをもって配ってます。豆乳のお店のかと思ったらお菓子屋さんでパイナップルケーキやクランベリーケーキの味見をさせてくれてました。これだけ並んでたら何人かは買っていく人がいるでしょう。
何十分くらい待ったでしょうか。
ようやく順番が来ました。

買うものはFujikaさんとChiduruさんにお任せ。
いいろいろ買ってきてくれました。
豆乳も甘いもの、茶碗蒸しのように少し固まってるもの、油条という揚げパンをつけて食べます。
焼餅、パイのようなもの、たまご料理、おにぎりなどいろいろあります。
みんなで少しづついただきました。
行列ができるだけあっておいしいお店でした。




朝ごはんの後は散歩しながら東門市場を目指します。
大学もあるのに台湾は年末で学校は冬休みに入ってしまったらしく静かな街でした。
花屋さんは春節の飾りなのか赤いにぎやかな飾りがありました。

市場につきました。これが市場?というかんじです。
ぎっしりお店がひしめいてます。まず目に付いたのは金華ハムのお店。買っていきたい。
肉、魚、野菜、果物、お菓子、麺、線香など何軒も同じような店が並んでます。
生ものもそのまま並べてあるのに臭くないのが不思議なくらい。



屋根のあるところを出たら外ににもずら~と並んでます。
お店の人はカメラをむけるとにこやかに笑ってくれます。
南京豆のお店は大きなビニール袋にぎっしりと豆が詰まってます。みなさん試食をして買いますが食べた殻を地面にそのまま捨ててます。黒南京豆がおいしいので購入。
最後まではかなりの長さでした。
反対側にも市場になってるので行ってみました。
ここにはカエルが生きたままいたのにはびっくり。
こちらのほうが規模が小さいです。


喉も乾いたのでどこかで飲み物とおもいましたが日本のようには見つかりません。
Fujikaさんが連れて行ってくれたのは台湾スィーツのお店というのでしょうか?
緑逗熬薏人というお店。緑豆とはと麦、こんにゃく、豆花がはいってシロップがかかってます。
色合いはあまりおいしそうではなかったですが食べてみるとおいしい。
ヘルシーなスィーツです。

近くの駅から地下鉄にのって少し移動。
パイナップルケーキがおいしいというお店に行き一旦ホテルに戻ります。
ちょこちょこと買ってきたもので簡単にお昼。

午前の部はこれで終了。少し休んでほかの市場にいきます。






女子会in台北 2日目

なかなか二日目に突入できません。
がんばって書きます。

二日目は行動が二手に分かれました。
台湾初心者3人は市内観光に。
熟練のお二人さんはお料理を習いにいかれます。

連絡がうまくいってなかったようですが前日に待ち合わせ場所と時間がわかりました。
すぐ近くのホテルオークラのロビーに8時集合。
まずはホテルの朝食から。

しっかり朝ごはんです。
Fujikaさん昨夜露天で買ってきたオレンジジュースをもってきて飲ませてくれました。
これがこくて甘くとってもおいしかったです。


ホテルオークラのロビーはさすがに素晴らしいです。
ロビーで待ってたらバスが到着で乗り込みました。
ガイドは劉さん。全部で9号車まであるそうで私たちは7号車。何箇所か回ってバスは満席状態に。
まず行ったのは行天宮。


そろばんを発明した関羽が祀られてるそうです。このお寺はお賽銭や紙銭を禁じててお線香は無料です。
入ったら青い服を着た方が熱心にお参りしてました。
寄付は受け付けてるそうで建物の中では領収書をきってました。
三日月型のものを地面になげて占うそう。

次に向かったのは茶芸館でのお茶のセミナーです。

大きな茶芸館です。
前夜もお茶屋さんで中国茶の飲み方を習ってきました。
説明する方も手馴れててすごいスピードで説明します。
ここではお茶やほかのものを購入させるのが一番の目的なんでしょうが三人は何も買わず。

車窓見学で総統府→中正紀念堂に。

中正紀念堂は全部真っ白の大理石で青の屋根がきれいです。
門をくぐるときれいな庭園。右側には音楽堂があるそうです。
建物内はっかなり広いです。階段で二階まで上がるには90段の階段をあがらなければならないのですがエレベーターで上がりました。90段の階段は蒋介石が89歳でなくなった数字ですが台湾では繰り上げて90にしたそう。

二階には天井が高い部屋でその真ん中に蒋介石の銅像が鎮座してました。60mというかなりの大きさで威圧感がすごいです。
あとで調べたら中国の方向に向かってるそう。
一階には蒋介石のゆかりのあるものの展示がありました。クラシックな車も二台展示されてました。

次は民芸品店に連れて行かれました。民芸品店といっても免税店です。
ツァー料金が安いのでこういうところで買わないといけないのかもしれませんが結構お高いです。
台湾のお土産の代表がパイナップルケーキで三種類試食がありましたがどれもいまいち。
ブランド品のお店もそんなに品数はないしで結局ここでも何も買わず。

さあ お昼ですよ。

「梅子」というレストランに着きました。台湾料理のお店です。1階ではお弁当屋さんのようした。ビルの地下にあるお店です。

料理の看板がありました。ぱっと目に入ったのが「あちりの油炒め」という日本語。あちり??あさりの間違いのようです。ほかにもソースがソーンだったり可笑しいものが・・・・
団体向きのお店のようで席にすわるとすぐ料理が出てきました。
あまり期待はしてなかったんですが食べると結構いけますよ。
どんどん料理が運ばれてきます。どれもがおいしい。
昨夜の夜市の食べ物はどれも甘かったんですがこれはいい味にできてます。
全部で8品にデザートの杏仁豆腐で満腹です。
ほかのテーブルでもおいしかったようでほとんど残されてないです。

食事の後は漢方セミナーのお店に。
別料金で足つぼマッサージが受けられます。何人かはマッサージに行きました。
残りの人は漢方のセミナーを受けました。
忠烈祠の衛兵交代式に間に合わないとで途中で退散。
道路が渋滞がありましたがなんとか間に合いました。

忠烈祠は18年前と変わらずです。変わるわけないですよね。
後で写真をみたら服装は変わってました。

さあ最後の目的地は故宮博物館です。
ものすごく混雑してるとは劉さんがいってましたが要ってみてびっくり。
すさまじい混雑です。
迷子にならないように三人で固まって。
特に人気があるのが白菜と豚ばら肉、透かし彫りのものです。白菜と豚ばら肉の展示の部屋はすごい行列ができてました。
18年前はこんな混雑はなかったです。白菜特別の展示室にはなってなかったです。
故宮博物館は写真禁止のところがあるので撮りませんでした。

それにしてもどこからこんなに集まったの?というくらいの人人人です。

無事に全員集合市内観光は終わりました。

ホテルに帰るとFujikaさんとChiduruさんも戻ってました。
お料理教室は楽しかったようです。
黒ゴマのごま油をつかったとかで帰りに探してきたごま油をみせてもらいました。

さぁ 夜ごはんはどうしましょう。
このホテルの中に北京ダッグで有名なお店が入ってますが小籠包を食べたいねで決まり。
小籠包で有名な鼎泰豊は三越にも入ってますが違うお店もいいねでガイドブックをたよりに行ってみました。

金品茶楼というお店に入ってみました。
最初に出てきたのは期待したよりアツアツではなかったです。
でもおいしいです。
オーソドックスなものとへちま入りも。へちまは緑が透けてきれいでした。
ほかに焼きそば、チャーハン、豆腐の料理を食べました。
最後に小籠包をもう一度。これはアツアツでした。

腹ごなしに台北の夜の街を散歩してきました。



こちらはおまけのわんこちゃん
果物屋さんのお店にいました。
台北のわんこはお行儀がよく露天でも犬をそばにおいてるのを見ましたがよくおとなしく座ってるものです。

明日は朝はホテルの朝食は食べないでChiduruさんがお勧めの豆乳のお店に行きます。

女子会in台北  1日目



皆様お久しぶりです。
昨年のお正月からずっと停滞していました。
ちょこちょこと投稿するにはFacebookが便利でついついそちらに偏ってました。

2月8日~11日まで台北に行ってきました。
メンバーはChiduruさん、Fujikaさん、miyakoさん。duckbillさんの奥様のM子さんと私の5人です。
台湾に行くのはなんと18年ぶりにもなってました。
今回はChiduruさんとFujikaさんが台湾は詳しいのでツアーではありません。
チケットやホテルなどChiduruさんが全部やってくださいました。
風邪やインフルエンザがはやってましたが全員羽田空港集合。

10時45分発エバー航空にて出発。エバー航空は気体にもキティちゃんの絵がかかれてましたが機内もキティちゃん一色です。機内食のカトラリー、クッキー、トイレットペーパーまでキティちゃん。
出発前に台湾で飛行機が墜落のニュースがありちょっと怖かったですが無事に松山空港につきました。
周りには軍事基地があるので写真は禁止ですって。

ここから地下鉄で移動。松山空港と中心街まではすぐなんですね。
中山という駅で下車、地上にでると三越がありました。
ホテルは徒歩3分ほどのロイヤルin台北ですごく交通の便のいいところですした。
5人なので部屋は二人と三人になります。エキストラベッドとのことでしたが簡易ベッドではなく同じベッドが入ってました。
二日目は初心者の三人は一日観光にいきますがChiduruさんとFujikaさんはお料理教室にいかれるとか。
荷物を置き少し休んでさぁ台北の夜市にいきます。

その前に三越のデパ地下をのぞきましょう。
小籠包で有名な鼎泰豊がガラス張りの作業場でつくってるのが見れました。
果物売り場をみたらあまりなじみのない釈迦頭(シュガーアップル)や蓮霧(レンブ)、大きいスターフルーツ、なつめ、グアバなどが並んでました。
ざっと見てからさぁ夜市へいきますよ。夜市はあちこちでやってるようですが行ったのは寧夏路夜市です。
その前に果物をおいてあるお店でいろんな果物を少しづつ購入しました。デパートではパック売りだったので小売店で1個づつ買えたのでいろんな種類を味見できます。
本によると地元の人が晩御飯を食べにくるローカル色満載の夜市だそう。
本当に小さいいろんなお店があります。漢字なんだけど見たことない字がいっぱいで読めません。

台湾名物の臭豆腐はChiduruさんがお勧めとのことでまずは臭豆腐に朝鮮。初心者は揚げたものがいいそうです。
臭いという文字でどんなに臭いのかと思いましたがそんなでもないです。
おいしいですよ。
ゆでキャベツと甘酸っぱいあんがかかってます。
なんでも5人でシェアします。
いろんなものが食べられるでしょ。

次に食べたのは名前忘れましが蕎麦がきのようなものにみたらし団子のような味の餡がかかったもの。
とっても不思議な食感のものでした。l

鉄板でシーフードのお焼きのようなもの、もち米ソーセージ。マントウにいろんなものをはさんだもの、ビーフンのようなものといろいろ食べてみました。全体に味が甘めでした。
でも結構満腹に。

戻ってからお茶屋さんにいきました。
台湾のいろんなお茶を味わわせてれます。お茶と一緒にいろんなお菓子が出てきました。
お茶屋さんを出たら街角で小さいな柑橘を売ってる屋台が。
4斤で100元です。1斤は600gです。4斤はどんだけあるんでしょう。Fyjikaさんが絞ったジュースを購入。
部屋に帰り買ってきた果物を食べてみます。
女性5人はこういうのができるのはうれしいです。

シュガーアップルは思ったよりおいしい。レンブはシャキシャキです。グアバは思ったより硬い。ネクターにするにはもっと熟したものをつかうんでしょうか。

初日無事に終わりました。
明日は市内観光にいきます。


あけましておめでとうございます♪


皆さま明けましておめでとうございます。
穏やかなお正月ですね。1年がこんな風に穏やかであって欲しいと思います。
今年1年が皆さまにとって最良の年でありますように。


新年といってももう2日も経ってしまいました。
自分のブログをみるのも久しぶりになってしまってます。

FacebookやLineの方が手軽でついついそちらに傾きつつありました。
でもブログはブログの良さがあります。

なるべく更新したいとは思いますがなかなかおもうようにいかないのが現実です。
でもなんとか頑張ろうと思ってますので皆さまよろしくお願いします。

元旦は去年に引き続き義母の立川のホームへ顔見せに家族全員集合しました。
息子たちは結局去年の元旦以来です。
私達も最近は忙しかったりで月に一度くらいしか行けません。

義母はだいぶ認知症も進んできてるようです。でも息子たちはわかったようでみんなが来てくれてうれしいと言ってました。
健康診断ではどこも悪いところはなさそうでこの状態はまだまだ続きそうです。
痩せてきてるので骨折して金属が入ってるのが当たるようで痛いようです。
少しでも動くことができて何か楽しいことができるようになるといいのですが。

ホームから帰って弟の所で新年会Part1です。
ワンコ4匹と人間9人。

ワンコ用にケーキを焼いておきました。それをまず食べさせるのに全員並べて写真を撮ってなんて思いましたが無理。
チワワは食欲が旺盛で食べだすとあっという間に完食。ハンナは体は一番大きいのに大きいままだとダメでハンナの分も狙われて食べられてしまいました。
仕方なくハンナには小さくして別の所で食べていました。なんせおっとりですがこんなにトロいとはびっくり。


弟の所は娘2人が春には大学、専門学校を卒業になります。最後のお年玉です。
娘たちが作ったお料理やふぐ刺し、ふぐ鍋などが並んでました。

ハンナが疲れた様子なので私は途中で退散。

ハンナが静かに寝てるので新年会Part2の準備にかかります。

今年は男組と女組にメニューを分けました。

男組はカニ鍋。


女組はバーニャカウダにチーズフォンデュにホウレンソウのサラダ。
用意といってもフランスパンや野菜を切ったり茹でたりするだけ。
バーニャカウダは夫が秋に旅行先で買ってきたもの。バーニャカウダの容器をまだ使ってなかったのでお初です。
チーズフォンデュもバーニャカウダ用の器などはあるんですがなかなか出番がないんです。

サラダのホウレンソウは年末に取り忘れたのでハンナが寝たのでバイクで畑にひとっ走り。
サラダホウレンソウとルッコラ、水菜、サニーレタスを合わせたものに熱いベーコンドレッシングをかけたホットサラダ。

サラダが美味しいとあっという間に完食して私の口には入らなかったです。
おせちのだて巻きもお煮しめも好評でした。

美味しいと食べてもらえるのはうれしいです。

バタバタの元旦でしたがなんとか終わりました。








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プラムリーアップルで


花梨の前にこんなものも作ってました。

プラムリーというクッキングアップルを岩手県より取り寄せました。
プラムリーアップルを栽培してるのは小布施が有名なんですが時期を外してしまいました。
どこかに栽培してるところはないかと探してようやく見つけました。

プラムリーは酸っぱいリンゴです。
酸っぱいのが好きな人は生でも美味しいといいますがジャムやジェリー、パイ、お料理に使われることが多いりんごです。
似たようなりんごにグラニースミスというリンゴがあります。
プラムリーはプラムリーファンクラブというのがあるくらい。本場イギリスではプラムリー祭りというのもあるそう。

グラニースミスは信州あたりでもありますがプラムリーはどんな味がするんだろうと興味津々。

大部前に園芸点で苗木を見つけたことがありましたが一本では難しいといわれ断念。

岩手から届きましたよ。

緑の大きなリンゴです。


まずはさっとバターでいためてグラニュー糖をふりかけて。思ったよりすぐに煮崩れてきます。

来た翌日にMeguさんのプラチナミセス展に出品してるので見にいってお土産に。
最近どこかのお店でプラムリーのアップルクランブルを食べたというのでプラムリーはご存じで喜んでくれました。


早速私もクランブルで。
アイスクリームを添えるととっても美味しいです。

やっぱりアップルパイもはずせませんね。


まだ一杯あるのでジャムはあまり欲しくないので手はかかりますがジェリーにしましょう。

紅玉で作ると透明で真っ赤なきれいなものができますが緑のリンゴだとどんな色にあがるんでしょうか?


紅玉の時は丸ごと煮たので3時間くらいかかりました。
今回はカットして煮てしまいました。

濾すのが決めてなんですがブロードで袋を作ったら目がつみ過ぎてなかなか汁が落ちてきません。

一晩かけてつるしておきましたが翌朝まだ終わってません。
結局午後までかかってしまいました。
決して手で絞ってはいけないのです。

濾した液を鍋に入れて半分ほどまで煮詰めグラニュー糖を入れてさらに煮詰めると薄赤色になってきました。


瓶に詰めたのがこれ。
とってもきれいなピンクです。

先日ブラムリーファンクラブの集まりがあったのですが私は都合悪く不参加でしたがfacebookでお話ししているベリベリベリーさんに送ったら集いにジェリーをもって行かれたそう。
ジェリーが好評で作り方などを聞かれたとか。
彼女もお料理には詳しい方なのでご自分の知ってる限りをお話ししてくださったとか。

今度はプラムリーファンクラブに行ってみないと。

べりべりべりーさんからグラニースミスがあったといただきました。



2013竹取り物語


もう一つupしないといけないものがありました。

11月12,13日と伊豆長岡まで竹取り旅行です。
今年も岡本先生率いる3サークル合同38名という大所帯。

朝6時西鎌倉のセブンイレブン駐車場に集合。今年も車9台に分乗です。

お昼ご飯用のおにぎりを購入して定刻に出発。

朝日も出てきていいお天気が期待できそう。
箱根を超えるまではいいお天気でした。

ところが伊豆方面は雲が垂れ込めてました。
無事に竹藪のあるHさん宅に着きました。
Hさんは法事があるとご挨拶してすぐお出かけ。

作業用の服に着替えて一年ぶりの竹を煮る大きな鍋(?)をブルーシートを外して持ち出します。
なんと穴が開いてました。これでは使えないので修理してもらうことに。
その大鍋がないと竹を茹でることができません。
鍋が戻ってくるまでは竹を切り出し、カットしてという準備を進めることに。

先生が係を発表。
竹を切り出す係、切り出した竹を一定の長さにカットする係、竹を苛性ソーダ入りの湯で茹でる係、茹った竹を素早く拭く係、お昼の豚汁と焼き芋を作る係など。
夫は竹をカットする係、私は炊事係。

切り出した竹を運ぶのは女性も。
炊事係だったのでこの作業中はカメラを持ってませんでしたので写真がないです。
去年は暖かくいいお天気でよかったのですがこの日は寒い日でした。

豚汁の野菜を洗い、カットして大きな鍋で煮ます。人数が多いのでかなりの量がいます。
調理や竹を茹でるようの材木などは先生が事前に集めてきてくれたそう。
軽トラックいっぱいの燃やす材木が積まれてました。

どなたかが買ってきたという大きなサツマイモは焼き芋に。大きいまま濡らした新聞紙でつつみ、アルミ箔でさらに包みました。
準備OKと思ったらWさんがこれをみてこんな大きいままじゃ焼けないよと。
5cmくらいにしないとダメといわれやり直し。
さらに火が熾火にならないと真っ黒に炭になってしまうよと。

思ったよりも早く焼きイモができました。
竹林の持ち主のHさんから柿の差し入れでみんなでお茶。
鍋はまだ戻ってきません。

天気が急に崩れだし、小雨が降ってきました。
すぐ止んだので作業は続けましたがお昼近くになって再び雨。今度は小雨とはいかず作業を中断。
中断ついでで少し早めでしたがお昼にすることに。
Hさんの作業場にシートをしいてお昼に。寒いので豚汁が美味しいです。

そうこうしてるうちに雨もあがり陽射しもでてきました。
大鍋が戻ってきました。
さぁ今度は竹を茹でます。
熱湯でないといけないので火の係りは大変です。

苛性ソーダ入りの熱湯に沈めること約15分。
取り出すときは拭き娘たちが活躍です。
タオルを持って待ちかまえます。熱いうちに拭き取らないとムラになってしまうんです。
私は竹を拭き娘に渡す係をすることに。
これが結構大変で一度に15本茹でるので次々に熱い竹を渡しますが熱さで手が赤くなってきました。
午後からの茹で仕事になってしまったのでその日に終わるかと心配されましたがスムーズにでき、予定より少し遅くなりましたが全部終わりました。

旅館からバスが迎えに来たので人間だけ移動します。

お部屋についてみんな疲れた~~と。去年はもっと早く終わったのでゆっくりできましたが早く温泉に入ってこないと夕飯の時間になってしまいます。
まず温泉に浸かって癒されましょう。

温泉の後は大広間で夕飯です。

去年とあまり変らないメニューですがおいしかったです。

男性はお酒も入りにぎやか。

お食事も終わりカラオケが始まるというので女性は部屋に戻りました。
皆朝早かったし作業で疲れたので早めに布団に入りました。

翌朝温泉に浸かってから朝食。
鯵の干物を各自が焼いて。アツアツでおいしいです。

バスで作業場まで送ってもらいます。
竹を5本づつ縛り、軽トラックに積み込みます。全部で250本ほどありました。
一人あたり一年分の竹になります。
実は私はあまり真面目にやってないので去年の竹がまだ残ってます。ちなみに夫はとっくに無くなり仲間が竹を採りに行くと誘われて何回か鎌倉のお寺の竹を切り出しにいってました。

後片付けをしっかりして出発。
また来年もよろしくお願いします。
この竹旅行では恒例になってる近くのお店のロールケーキをSさんが引き取りに行って戻ってきました。


おまけにロールケーキの端っこをたっぷりつけてくれるのでこれをみんなで試食。

Hさんからお土産にツル首かぼちゃと柿のお土産をいただきました。

伊豆村の駅に寄ってお昼を食べ、渋柿が売られてるので渋柿も購入。
昨年Gさんに干し柿の作り方を伝授したらご家族に好評で今年も作ると柿を買いました。
それを同じ車の人が見てみなさんが購入。干し柿の仕方を教えました。
皆さん男性ですが干し柿仲間が増えてきました。

箱根を通ってたら急に暗くなって雨が降ってきました。窓を開けたらすごい寒さで雨というより小さい氷の粒でした。
山を下ってきたら下界はいいお天気。

平日なのでスイスイと西鎌倉に戻ってきました。

高齢者が多いのですがケガ人もなく無事に竹取旅行も終わりました。



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ワンコのコラージュ




ハンナ、きなこ、あんこ、小太郎です。
きなことあんこは長男のところのワンコ。
あんこはきなこの妹分。もうすぐ4ヶ月になります。まだかたに乗るくらいのちびさん。
大きくならないのかも。
きなこは7才になりました。
小太郎は弟のところのワンコ
で1月に2才になります。
ハンナ以外は全員チワワ。
ハンナはクリスマスで10才くらいの大台にのります。
ハンナ 頑張れ!〓



花梨で


鶴岡のおばの庭の花梨が今年は豊作だとか。
10月に渋柿を送ってくれた時に3個入ってました。
縦にカットして煮たらなかなか煮えない。なんとかエキスができたので煮詰めたらほんの少しだけジャムというのかシロップが取れました。
舐めたら渋味があります。

叔母夫婦が11月半ばからドイツ旅行に出るのでその前に花梨をまた送ると届きました。
なんと箱いっぱい。こんなにどうするの?
もう少し完熟させてからの方が渋味がないかなと置いておきました。
そしたら腐ってるのではないですが黒くなってる部分が出てきました。
早く加工しないと・・・

きれいそうなのだけカットして今度は薄切りにしました。
花梨はほんとに固いです。全部で8個ほどカットしましたがなんと右人差し指の付け根に包丁でこすれて水膨れができてしまいました。
これに水をいれて煮ます。
煮て濾した汁にお砂糖を入れて煮詰めます。
ネットで調べたらこい赤ワイン色になるまで煮詰めると。なんと時間にして1時間40分も。
前に作ったのは赤い色できれい。赤ワイン色までね。


なんとか煮詰めました。煮詰め過ぎかも。固まってます。
飴のようかもしれません。

お砂糖はなるべく少な目にしたらやはり苦味があります。お砂糖をだんだん追加してレモンも入れて。
苦味あるけどこれくらいならというところまで。

良薬口に苦しといいますので喉の薬になるので苦味は良しとします。




2013秋 きのこの会in白樺湖


もう一月半も前のことになりますが頑張ってupしたいと思います。

わらびさんの山荘で開催されたきのこの会です。
でも忘れてる方が多いのでお料理の紹介くらいにします。

でもザッと思いだして
10月13、14日開催されました。
連休で混雑するので12日の土曜日には山荘入りしたいですが午前中は竹のお教室に出席。
帰りに大船の肉屋さんにより注文しておいたチキンカツ用を引き取って帰宅。

お昼を急いで食べ、ハンナをトリミングのOさんの所に預け、荷物を車に詰め込み3時前には出発。
連休初日の午後だったので午前中にみなさん出かけた後のようで思ったよりスイスイ。
山荘には7時過ぎに着きました。
わらびさんご夫妻も少し前に到着。雉肉を買ってきたので雉鍋を作ってくれます。
しょっぱなからごちそうです。雉初めて口にしましたがとっても美味しいです。

この日に山荘に到着するのは名古屋組のKiyokoさんご夫妻。東京組のonoさんご夫妻、cononさんご夫妻。
今回は参加者が多く総勢23人だったかしら?
過去最多の参加者です。
初めてお目にかかる方もいます。

そうそう山荘は6月の山菜の会の後で改装してキッチンも洗い場が二か所になり、改装した部屋(ガラスの森)にもキッチンがついてます。
なので人数が多くなってもこなせそう。
ガラスの森はキラキラ光るタイルが張り巡らされてます。
左下のキラキラタイルの前に写ってるのは食用ホウズキのチョコがけ。わらびさんが作られたもの、羽子板の羽根みたいです。

翌朝duckbillさんはいつものように早朝着。すぐきのこを探しにわらびさんご夫妻、cononさんと車で出かけたようでした。

私は湖を散歩してからonoさんと一緒に裏山にきのこ探しに。夏が暑かったのであまり出てないようです。少し見つけましたが食べられるものか???
やはり見てもらったらダメなきのこが多かったです。

車が帰ってきました。一台増えてます。潔癖弁当のcreamatさんです。
やはりあまりなかったようですが、なんと山荘の入り口のところにきのこが出てました。

朝ごはんはduckbillさん特性のツブツブリゾット。
いつもながら美味しい。

食事の後はきのこ狩りと思いましたがあまり出てないのでなし。産直めぐりをして簡単にお昼を食べたあとは各自のお料理作りです。
名古屋組も全員集合しました。

私はリクエストのあったチキンカツを作ります。揚げたてを食べていただきたいので4時半になってから揚げます。
5時厳守なのですが名古屋組さんたちは近くの牧場に出かけてます。
キッチンで作ってるのは東京組だけ。

ソースは前回は楽子さんにサルサソースをお願いしたのですが今回は不参加なのでceramatさんに作っていただきました。
産直で買ってきた韓国唐辛子をつかって貰ったら辛いので二種類も作ってくださいました。

デザートのトリュノアは家で作ってきました。
creamatさんもキッシュとチーズケーキを作ってきてました。
onoさんは肉まんを作り、duckbillさんはonoさんが漁港から勝ってきたナワキリという珍しい魚と格闘。
あおりイカもあったので酢飯を作りお寿司に。
4時半に揚げにかかれたのでギリギリセーフで完成。
名古屋組さんは全部ができてなかったけど食卓につきました。
すごいお料理の数々。いつもならだれのお料理とわかるんですがうろ覚えになってしまったので写真だけ載せます。







撮り忘れもあるかもしれません。

この日は男性陣が冬から仕込んでた生ハムを切り出す日でもありました。


あまりしょっぱくもなく美味しい生ハムとなってました。
すごいですよね。
こんなプロ顔負けのものを作ってしまうんですから。

翌朝はonoさんが持ってきたムール貝を蒸して。ひとだけとってもビッグなムール貝がありました。
なんと1個500円ですって。
これはさすがにナイフでカットして。残念なことにちょっと苦味がありました。


連休渋滞に引っかかると恐いので食後早めに山荘を後にしました。


ふ~~!! 終わった~~。

今年も干し柿


恒例の干し柿を作りました。
まず第一弾は10月下旬に届いた鶴岡の叔母のところの庄内柿49個


ちょうど台風18号が上陸するかもという頃でした。
すぐ皮を剥いて干したけど太陽が出たのは一日目であとはずっと曇りでした。
陽がささないので乾きが悪く、三日目には台風が来るというので仕方なく家の中へ。
扇風機を回すかエアコンをドライに入れておけばよかったのですが台風去ったあとで見たらいくつかカビが出てました。
パストリーゼで消毒して翌日からはいい天気だったのでなんとか干しあがりました。
最初が天気が悪かったのでトップのような色黒ちゃんができてしまいました。

今年の庄内柿は不作だそう。
なので第二弾、第三弾はのぞめそうにないです。

どこかで渋柿を取り寄せないととネットをみてたらヤフオクで和歌山の柿が出てました。
あと数分でお終いというときだったのですぐ入札したら落札することができました。
10kgで1300円くらいでした。送料をいれても2000円ちょっとです。

どんな柿かわかりませんが出品者さんを信じて待つことに。
サイズはいろいろありましたがコロンとした柿が届きました。

全部で60個ありました。
表皮はあまりきれいではないものもありましたが剥いたらきれいです。

そして今月竹取り旅行に行った帰りに寄った村の駅で今年も小さい渋柿をゲット。
ヤフオフの渋柿もあったので一袋だけ購入。

昨年竹仲間に干し柿を伝授したら美味しくできて家族に喜ばれたとか。
Gさん今年も作ると二袋購入してました。
Gさんの柿をみて他の人も干し柿を作るとそこにあった渋柿全部購入。
干し柿仲間が増えました。

竹もしばらく日光にさらすので一緒に。

この柿は小さいのであっという間に干しあがりました。
同じ日に干し始めた和歌山の柿はもう少しかかります。


第三弾はいつもお世話になってるFujikaさんから。
FBのメッセージに佐渡の柿がたくさんあるので分けてくださると。
和歌山の柿もかなり小さくなってきたのでまた干せそうなので送ってくださるようお願い。

そして届きました。
柿5kg。
庄内柿と同じ平種柿です。この柿が種がなくてサイズも手ごろで食べやすく美味しいです。

Fujikaさん いつもありがとうございます。





河口湖 紅葉回廊



iphoneからちゃんと更新ができたようです。

スマホの入力がまだやりにくいです。これは慣れしかないので仕方ないですね。

パソコンからいつも通りの入力をしてみます。

さぼってた間いろいろありましたが何から更新したらいいのか??

一番新しいものからにしましょうか。

一昨日河口湖の紅葉回廊に行ってきました。
もう少し遅いかなと思いましたが思い立った日でないといけないので・・・
夫が少し風邪気味だったらしい(後でわかった)のですが何も言わないので行ってしまいました。

快晴で富士山が青空にくっきり。
山の木々はもう落葉してて冬の様でした。

河口湖までいったらまだ紅葉の赤がありました。
紅葉回廊は初めてです。河口湖自体がかなり久しぶりの所です。
河口湖美術館の通り沿いにあるようです。
この通りはまだまだきれいです。
駐車場が混んでると入れないかもしれないので美術館の前駐車場に入れました。無料のようです。
そこから歩いてすぐかなと思いきやかなり先だと。
どこの駐車場も無料のようですが平日なのでどこでも入れそうでした。
ようやく紅葉回廊に到着。
やはり2,3日前だったらもっときれいだったのかもしれません。

でも充分きれいです。
紅葉回廊の先もきれいです。久保田一竹美術館がありました。
ここのお庭も紅葉が素晴らしくきれいでした。
小さな滝がながれ落ちて水面に紅葉が写ってるのはため息が出るほど。

本当は今年は京都の紅葉が見たかったのですが関西はこの夏かなり暑かったのでいつが一番いい時期なのかわからず、今月から来月初めにかけていろいろ入りそうなのと、泊りがけだとハンナを預けないといけないです。
今月はつい先日も竹取旅行で預けたのでちょっとかわいそう。
京都は諦め、近くの河口湖にしました。京都のあの紅葉の赤とは違いますが充分満足できました。

写真をたくさん撮ってきましたのでご覧ください。











久々の更新です。


お久しぶりです。
更新がかなり滞ってしまってます。

10日ほど前にガラケーからiphoneに変えました。
スマホならiphoneがいいなと思ってましたがdocomoは扱ってないし、アドレスを変えるのは面倒。
10月docomoからiphoneが出たので落ち着いた頃ショップに行ってみました。
docomoでは扱うだけで使い方はAppleに聞いてと言われてびっくり。
電気屋ならいろいろ扱ってるのでいいかなと。
docomoのらくらくフォンがアプリをとれるタイプが出たとでまた振り出しに。
息子達はAndoroidなので操作を聞くのにはいいです。
電気屋ではiphoneのほうが使いやすいし、実質0円は魅力的。
悩んだ末iphoneに決めました。
今までの携帯とは使い方が違うので大変。
姪っ子やお嫁ちゃんの千枝ちゃんがiphoneを使ってるので聞いて
少しなれてきました。
今日はブログの久々更新をiphoneから送ってみます。

祝 石仏除幕式


先週の日曜日のことになります。

鎌倉の今泉にある称名寺で竹のサークル(私達のサークルではない)のメンバーさんである牧野さんが17年かけて掘った石仏が完成して除幕式がありました。

この称名寺というお寺は私達は初めてでしたが今までお花見などで使っていたお寺だそうです。

かなり古いお寺のようです。とってもいい雰囲気です。
庫裡を新築してたので使えなかったのですがそれも完成したようです。


牧野さんのお祝いがあるというので竹細工のサークルも集まってお手伝いをするということに。

竹のグループなので例のごとく男性陣が竹を切りだして食器やらカッポ酒の器を作ります。
慣れたものであっという間にできてしまいます。

お花見でしたら何を作ると前もっていろいろ決まるんですがこの日は何も決まってません。
ブルーシートやいろいろ置いてあるなかに大きな鍋もあります。

たしか芋煮を作るとか言ってましたが材料がきてません。


男性たちはたき火の準備をしてあっという間に火場ができます。

女性達はなにをやるということもなく、火のそばに栗のイガが落ちてるのでまだ栗はないかと探したら何個か見つかりました。

栗拾いもできて良かったね。と


テーブルには竹細工の作品がたくさん並び、その隣にはバードカービングの作品も。これは全部牧野さんがつくられたもの。
竹の作品はどうぞお持ちくださいと書かれてます。聞いたら私達ではなくいらしたお客様にさしあげるんだそう。

鍋の水は煮立ってるのに材料が一向に届きません。

うちのサークルのWさんが手作りのこんにゃくを持参したのでこれを薄く切って竹の器に並べたり。
オードブルがたくさん届いたのに鍋はどうなるの??
だれもわかりません。
アスベル 手おけ 「Emeal」 ブラウン 5635
そうこうしてるうちに除幕式の時間で集合の声がかかりました。
朝見た階段の下の石に白い布がかかり、住職さんがスタンバイ。
私はカメラ片手に横の方から入り、写真を撮りました。
お孫さんたちの手によって除幕されました。
これが長年かかって完成した石仏です。(17年間と聞きました。)

お友達、関係者も大勢の方がいらしてます。

そちらが終わらないうちに食事の方を並べないと。
箱入りの五目おこわは食べやすくおにぎりにします。
鍋はご家族の方がお寺の方で作られてたようでした。

この日朝は肌寒かったのですが除幕式が始まる前くらいから暑くなってきていいお天気になりました。


皆さんが集まってきてお祝いの食事会の始まりです。
芋煮の里芋は秋田(だったかな)の農家さんから届いたものですが、農家の方が駆けつけてくださって作ってくださったようです。
こだわりの芋煮は美味しかったです。

暑いけど雨でなくてよかったよかった。

和やかなうちにお祝いの会も終了。

皆さん慣れてるから片づけも早いです。竹で作ったものは持ち帰っていただいた残りは全部燃やして終了。






金木犀酒と金木犀シュガー



金木犀のシロップを載せたら早速マリンとカリンさんが作ってくださいました。

花が散らないうちにと昨夕花を摘んできました。

今日は朝から台風の影響か強風が吹いてます。
せっかく開花した金木犀も開花が早いものは道路に散り急いでるものも。


洗わない方がいいとのことですが排気ガスがかからないところならいいんですそうないかないのできれいに洗ってキッチンペーパーに包み冷蔵庫へ。

肝心のホワイトリカーがないんですもの。

甘口白ワインに漬け込んだものは桂花陳酒という中国のお酒になります。

白ワインならあったのですがシロップが白ワインを使ったのでホワイトリカーにします。

レシピを見ると氷砂糖を入れるのと入れないのもありなので少しだけ入れてみました。(せっかく買ってきたので)


この写真は作った直後のものです。

時間がたつとどんどん色がでてきて淡いオレンジ色になってきてます。

花を少し取り除いて金木犀シュガーも作ってみました。

蓋つきのシュガーポットに入れるといいのですが無いのでとりあえずラップしてます。

いい香りが写ったお砂糖で紅茶をいただきます。



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